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全身脱毛サロン「キレイモ」は、国連で採択された持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。 KIREIMO
女の子は、太陽だ。
7月13日(金)の日本経済新聞に掲載されました。
8月7日(火)の日経WOMANに掲載されました。
女の子は、太陽だ。
7月13日(金)の日本経済新聞に掲載されました。
8月7日(火)の日経WOMANに掲載されました。

私たちはキレイモ。
高度な全身脱毛技術で、女の子たちのキレイを叶えるサロンです。

しかし、私たちが目指すのは、美しい素肌に仕上げることだけではありません。
すべての女の子が自分らしく、いつでも100%全開なマインドで進んでいけるような、
前向きなパワーを生み出すこと。それが私たちのゴールです。
この国の女の子たちは、ついつい周囲と歩幅を合わせ、正解ばかりを求めがち。
そんなの絶対つまらないと思うんです。
勇気を出して、自分らしさを受け入れること。自分自身を思いっきり愛すること。
いつだって100%な自分でいられること。それがキレイモの考えるキレイなのです。

キレイモは、国連で採択された持続可能な開発目標(SDGs)の
5つ目のテーマである「ジェンダー平等を実現しよう」に賛同し、様々な取り組みを推進しています。
去る5月31日。キレイモはニューヨークの国連本部にて、
国連の友とTOKYO GIRLS COLLECTIONのコラボレーションイベントに参加。
現地でファッションセレモニーも開催し、大きな反響を呼びました。

KIREI THE WORLD!!

女性たちが、いつも自分らしくポジティブにいられるなら、
世界もきっとHAPPYな方向へ進んでいく。
そう信じて、キレイモはこれからも進化を続けます。ご期待ください。

INTRODUCTION

キレイモが目指す、女性が働きやすい社会。

全身脱毛サロン キレイモは、
100% GIRLS!! PROJECTを通じ、
すべての女の子が、いつも100%な自分でいられることを応援しながら、
SDGs(持続可能な開発目標)の5つ目のテーマである「ジェンダー平等を実現しよう」を支援しています。
その取り組みのひとつとして、2018年5月31日、国連ニューヨーク本部にて、
国連の友とTOKYO GIRLS COLLECTIONによるコラボレーションイベントに参加しました。

REPORT

「2018国連ニューヨーク本部SDGs推進会議」で
スピーチしました。

5月31日(木)に国連ニューヨーク本部でSDGsの取り組みを報告する
「2018国連ニューヨーク本部SDGs推進会議」で日本の女性を応援する企業としてスピーチしました。

  • 女性が輝く未来を
    目指して…

    佐伯COOが、日本の女性を代表して、
    国連で「働く女性」をテーマにスピーチ

    株式会社ヴィエリス・COO佐伯真唯子は、美容市場の動向や、同社が行っている女性の活躍を支援する取り組みについて触れながら、「すべての女性が自分らしく、いつも100%の自分でいられること。それが私たちの考えるキレイです。」と、すべての女性一人一人が輝ける未来を目指すと力強く宣言しました。

「私たち自身が"自分らしさ"を
発信していくことで背中を押したい」

『KIREIMO 100% GIRLS!!』メンバーの渡辺直美さん、堀田茜さん、八木アリサさん、Nikiさん、藤井サチさんが
「KIREIMO 100%」Tシャツを着てランウェイに登場。
「エンパワーメント」「ジェンダー」「100% GIRLS」をテーマに華麗なウォーキングを披露しました。

  • 渡辺 直美
  • 堀田 茜
  • 八木 アリサ
  • Niki
  • 藤井 サチ

INTERVIEW

自分を信じ、認めることを大切に。
思いがあれば、夢はきっと叶うはず

  • “人をほめる”キレイモ独自の女性が働きやすい環境づくり

    キレイモは、1000名を超える社員のうち、98%以上が女性。女性が働きやすい環境づくりのために、様々な取り組みが行われている。中でも特長的なのが、人をほめること。

    佐伯COOは、この文化の意義についてこう話す。
    「人をほめるのって、案外難しいもの。でも、否定ばかりでは人は変わりません。ちょっと視点を変えていいところをほめてあげると、ほめられた人は自分を認め、自信を持ち、パワーを発揮するのです。その好循環は、社内に活気をもたらします。そしてそれは、お客様にも必ず伝わります。事実当社は、社員の約20%が、元お客様なのです。社員一人ひとりが自分に自信を持ってイキイキと働けるよう、ほめる文化は、これからも大事にしていきたいと思っています」。

    また、キレイモは、創業当時からジェンダーレス。男女による区別は一切ない。「男性はお客様と接することができない分、現場の女性スタッフの意見をすごくよく聞いてくれます。あらゆるシーンで、男性が女性を支えてくれていますね。一方で今後は、女性管理職の比率ももっと高めていきたい。実力と経験が伴えば、活躍する機会は平等です」

  • 仕事をするうえで、
    大切にしていること

    ♥平田さん…「ポジティブに笑顔でいること」

    私自身が、楽観的でポジティブであること。常に笑顔でいることを大切にしています。またキレイモが大切にしているほめる文化をスタッフにも伝え、お店にハッピーな空気をもたらし、それをお客様にも還元したいと思っています。

    ♥堀崎さん…「思いやりと感謝の心」

    思いやりの心を持ち、感謝の気持ちを言葉にすること。物事を俯瞰して見るようにすること。そうすることで、厳しい判断にも立ち向かっていけると思っています。そしていつか私も幹部の一員となって、女性が輝ける会社をつくっていきたいです!

  • 女性のキレイをサポートしながら私らしくキャリアアップしていけるこの仕事にやりがいを感じています!

    同業界からキレイモに入社した転職組の二人。いちスタッフからスタートし、着々とステップアップし、現在は、それぞれが全国各地に担当店舗を6〜7店抱え、スタッフの育成や、マネジメント業務に従事するまでに成長。

    そんな二人も、当初はキャリアアップに対する強い思いはなかったが、入社後の職場環境や企業風土が、心を動かしたと語る。

    「一人ひとりに親身になって接してくださるステキな上司に囲まれて、その背中を見ながら仕事をしているうちに、私もついて行きたいと思うようになりました」(平田)。

    「何事においても私なんて……とネガティブ思考だった私が、先輩方のおかげで意識が変わり、店長に任命された時に責任者としての自覚がはっきりと芽生えました。同時に、もっと上を目指したいという思いも生まれました」(堀崎)。

    女性にとってのよりよい職場環境づくりのために

    「今後ますます会社が成長し、より良い方向に進んでいくためには、もっともっとという思いが大切だと思います」(平田)。

    「自分が置かれた立場で常に問題意識を持ち、女性がより働きやすい職場環境づくりに貢献していきたいです。具体的な夢として、いつか、社内に託児所をつくりたいと思っています」(堀崎)。

  • キレイモには、私らしく
    キャリアデザインできる環境があります!

    キレイモには、一人ひとりの個性を尊重し、肯定し合い、いろいろなことにチャレンジできる風土と文化があります。おかげで私は、自分らしい働き方ができるようになりました。これからは、私自身もロールモデルの一人となり、女性がより安心して社会へ進出できる環境づくりに貢献していきたいです。

  • 人事部ゼネラルマネジャー
    山脇有希子

  • 持続的な開発目標とは…

    (Sustainable Development Goals)

    持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として、2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。

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