人気の脱毛パーツ

Vラインの脱毛

contents

Vラインの脱毛効果

Vラインは、ショーツでちょうど隠れる部分、Vの形をしたエリアを指します。女性の中には、Vラインの毛の量が多くて悩んでいる方もいるのではないでしょうか。だからといって、自己処理をしてもイメージしたように上手に薄くすることは難しく、場合によっては皮膚を傷つけてしまい炎症を起こしてしまうこともあります。
大変デリケートな部分のVラインの脱毛は、脱毛サロンがおすすめです。キレイモでは認定エステティシャンがプロの施術を行いますので、誰でも理想のVラインにすることが可能です。また、シェーバーなどでのセルフ処理は定期的に行わなければなりませんが、サロン脱毛は施術を受けるほど毛が薄くなって生えてこなくなるのです。

#

Vラインを脱毛するメリット

Vラインを衛生的に保て肌トラブルも改善できる

Vラインのムダ毛は、トイレに行ったときにおりものや生理の血が付いたりするだけでなく、ムレやすいエリアなので肌荒れや匂いの原因にもなります。Vラインの脱毛でムダ毛の量を少なくすれば、ムレが解消されて、湿疹やかゆみなどの肌トラブルも改善できます。いつでもVラインを衛生的に保てるようになるのです。

高い技術力で理想通りの形になり自己処理が必要なくなる

キレイモでは技術力の高い認定エステティシャンが施術にあたるので、Vラインのムダ毛の量を薄くするだけでなく、希望に沿ってさまざまなデザインに変えることが可能です。Vラインのムダ毛を自分で剃ったりカットしたりしても、脱毛ではないのでいずれはまた生えてきてしまいますが、脱毛サロンでの脱毛は回数を重ねるごとに生えてくる量が減ってくるので、最終的には自己処理が必要なくなります。

Vライン脱毛のポイント

Vラインのデザインは好みのものを選べますが、形、脱毛する範囲の選択を間違ったり、脱毛をやりすぎてしまったりした場合は、「失敗した」と思っても回数を重ねた後では生えてこないので、慎重に選ぶことが大切です。特に、ハイジニーナのような全剃りの場合は、自分だけでは決めずにカウンセラーに相談したりパートナーの意見を聞いたりしたほうがよいでしょう。

<Vラインのよくある形>

・ ナチュラル
形は変えず毛の量を調節するもので、もっとも人気があります。お手入れした感じを出さない自然な見た目が好まれています。

・ 逆三角形
ナチュナルより深めで逆三角形に整えるデザインです。普通のショーツから毛がはみだす心配がなく、過度な処理に見えない見た目に仕上がります。

・ 細逆三角形型
逆三角形よりさらに小さ目に形を整えるデザインです。トライアングルミニとも呼ばれます。

・ ハイジニーナ
アンダーヘアは残さないでツルツルにしたデザインです。お手入れの手間が省けて清潔感も高いことから、継続する方も多く見られます。

・ I型
Iの文字のように細いラインを残すデザインです。露出度の高い下着や水着を着る機会が多い方に好まれています。

・ スクエア型
四角いデザインですが台形に近いため、自然に近い形でありながらすっきりしたVラインになれます。

セルフ処理との違い

ムダ毛の手入れの方法としては、「セルフ処理」と「サロン脱毛」があります。それぞれのメリット・デメリットは次のとおりです。

・ セルフ処理

他人にVラインを見せなくて済む、自分で行うので好きな時間にできる、費用を安く済ませられる点がメリットとしてあげられます。しかし、処理をしてもまた生えてくるので常に手入れが必要であったり、やり方を間違えると肌を傷つけてしまうことや、Vラインはムレやすいところなので、処理によってできた傷から炎症や肌荒れをする可能があるなどのデメリットがあります。セルフ処理することで逆に濃くなったり、毛抜きの場合は埋もれ毛になったり、雑菌が入ったりして炎症を起こすことがあるなど、セルフ処理を行うことで肌が汚くなってしまうこともあります。

#

・ サロン脱毛

自分で処理する煩わしさから開放され、認定エステティシャンが施術してくれるので安心感が違います。サロン脱毛での処理は、肌への負担が少ないのでVラインの脱毛も安心して受けることができるメリットがあります。ただし、ハイジニーナや脱毛しすぎてしまった場合は修正できない、セルフ処理に比べて費用が高いなどのデメリットもあります。しかし、脱毛の形は自分で選ぶことができるので、自分の気に入った形にできることや、長期的に見ればセルフ処理を行う際にかかる費用や時間を節約でき、きれいな肌が手に入るので効率的とも言えます。

脱毛の流れ

施術前日の準備

・ 予約に注意
Vラインの脱毛は、生理日にはできないので予約するときは生理の来る日は避けましょう。

・ シェービングをする
施術を受ける前には、施術を受けるエリアのシェービングが必要です。毛根から脱毛してしまうと、施術の効果が得られなくなるので、カミソリもしくは電気シェーバーを使ってください。事前のシェービングでは、脱毛でVラインの形を整える場合は希望のデザインに、ハイジニーナもしくは量を減らす場合は全剃りにします。Vラインは大変デリケートな部分なので、最初はハサミでカットし、肌を傷つけないように慎重にシェービングしてください。

・ 保湿
シェービング後は乾燥しやすいので、保湿クリーム等で忘れずに保湿をしておきましょう。

また、施術の前日は次の3つは避けてください。
・ 飲酒
体温が上昇すると肌トラブルを引き起こす可能性があります。

・ 薬の服用
薬の種類によっては光に反応して、赤みや皮膚炎などの原因になります。

・ 日焼け
日焼けによりダメージが受けやすくなり痛みの原因になります。

当日の流れ

受付を済ませ着替える

受付後、サロンで用意しているガウンと紙ショーツに着替えます。メイクを落とす必要はありません。

問診および施術箇所の肌チェック

生理や不正出血などがないかなど、問診により体調を確認した後、施術を行う箇所の肌チェックを行います。毛の量や、毛の質を確認し、傷やあざのある部分はシールを張り、施術ができないところは印を付けて施術箇所から除外します。

#

脱毛の施術 照射

Vラインの施術はベッドで仰向けの状態で行います。キレイモでは、高い技術を持つ認定エステティシャンが丁寧に施術を行いますし、使用する機器は冷却ジェルを使わなくても痛みがほとんどないタイプなので、安心してお受けいただけます。

#

施術後のケア

施術後は、スリムアップローションもしくはプレミアム美白ローションでたっぷりと保湿します。施術の副反応で赤くなったりかゆみが起きたりするお肌トラブルが発生しないよう、スタッフがしっかりとアフターケアを行います。

#

施術後のケア

脱毛施術後は、照射した部分が敏感な状態にあるので、入浴は避けてぬるめの温度に設定をしたシャワーのみにしましょう。洗うときも、施術を受けたVラインに刺激を与えないように、ボディタオルでこすったりしないよう気をつけてください。また、照射をしたところは、水分が奪われていて乾燥しやすくなっていますから、シャワーを浴びた後は入念に保湿をしておきましょう。
運動や飲酒は、肌トラブルの原因になるので施術後は控えてください。

よくある質問

どのくらいの期間で効果を感じられますか?

ムダ毛は施術後1~2週間かけて少しずつ抜けていき、施術3回~6回目で効果が感じられるようになります。しかし、効果については個人差があり、Vラインの場合はどのくらい毛を残すかによって必要な回数が異なりますが、ナチュラルの場合3~5回、ハイジニーナの場合10~18回以上が目安です。

施術はどのくらいの周期で受ければいいでしょうか?

脱毛サロンの施術は、一般的に2~3カ月の周期で行います。しかし、回数を重ねれば生えてくる毛の量も減ってくるので、状況に応じて周期を長くすることも可能です。キレイモでは、下記の周期で次回のご予約を案内しています。

  • ・1~6回目の来店   60日周期
  • ・7~12回目の来店 75日周期
  • ・12回目以降の来店 90日周期

施術中に痛みはありますか?

キレイモの施術は肌にダメージを与えない脱毛法で、お客様それぞれの肌質や状態を確認して施術を行います。もし痛みがある場合は照射レベルも下げられるので、Vラインのような敏感なエリアでも安心して受けられます。初めての方や不安な点ある方は、カウンセリングのときに遠慮なくご相談ください。

自宅できちんと脱毛することはできますか?

家庭用脱毛器を使用すれば、自宅でもVラインの脱毛は可能です。回数を重ねれば、ムダ毛が生えづらい状態にすることはできますが、永久脱毛ができるわけではありません。また、Vラインはデリケートな部分なので、自己処理するよりプロに任せたほうが安心です。

他の脱毛コラムを読む

Vラインの脱毛もできる!

全身脱毛なら
キレイモがオススメ!

未成年の方へ

未成年の方は、ご契約いただくにあたり保護者の方の同意が必要になります。

親権者同意書についてはこちら >