キレイモ脱毛コラム

脱毛前後の飲酒に注意!飲酒がNGな理由と控える時間について

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サロンでお手入れ日の「前後12時間」は飲酒を控えよう

キレイモでは、脱毛施術の「前後12時間」の飲酒は控えるようお願いしています。

脱毛施術前後の飲酒を控えたい理由とともに、お酒を飲んでしまったときの対処法をご紹介します!

脱毛前後の飲酒は控えた方が良い理由

飲酒をすると全身の血の巡りが良くなり、体温が上昇します。

個人差はありますが、全身の血の巡りが良くなると肌に赤み・かゆみが出ることも!肌に赤みやかゆみが出た状態で脱毛の施術を受けると、お肌に余計なダメージを与えてしまう可能性があります。

飲酒後は、アルコールが速やかに吸収される方もいれば、時間がかかる方もいらっしゃいます。分解の速度は様々ですが、脱毛施術の前後12時間は飲酒を控えることがリスク回避につながります。

脱毛前や当日に飲酒してしまった場合の対処法

キレイモの施術を受ける前日に飲酒された場合でも、ご予約までに12時間以上の時間が空いていれば問題ありません。

万が一、施術日を変更・キャンセルをしたい方は、前日までにご連絡ください。WEB上のマイページからの場合は前日の23時59分まで、お電話の場合は前日の20時まで受け付けています。施術当日のご予約の変更・キャンセルはできませんので、あらかじめご了承ください。

キレイモでは、脱毛後12時間以内の飲酒もおすすめしていません。脱毛後は熱がこもった状態になるので、その後飲酒してしまうと肌に赤み・かゆみが出る可能性が上がり、肌トラブルの原因にもなるので、注意する必要があります。

脱毛前後に飲酒以外でご注意いただきたいこと

脱毛の施術前後には飲酒以外にも注意点があります。避けたいことに加え、お薬の服用など、施術を受ける前に知っておきたい点についてご紹介します!

予防接種

脱毛前後の予防接種はなるべく控えましょう。

脱毛施術前に予防接種を受けると、注射を打った部分が赤く腫れることや、副作用の影響で体調が優れない可能性もあることから、脱毛は控えたい行為となっています。

脱毛施術後は、お肌がデリケートな状態のため、予防接種を受けることで、肌に赤みができるなど、肌トラブルが起こる可能性も…。脱毛施術後は、最低でも1週間ほどの期間を空けた後、予防接種に行くことををおすすめしています。

日焼け

脱毛期間中は日焼けも避けたい行為となっています。万が一、日焼けをした場合は、2週間以上の期間をあけて施術することをおすすめします。日焼けをした状態のままお肌に施術すると負担がかかり、肌トラブルが起こる可能性があります。

脱毛の光を照射した後のお肌は、デリケートな状態のため、日焼け止めを塗るなどして対策するようお願いしています。日焼け止めは、日常的にお使いになることをおすすめします!

入浴など体を温める行為

脱毛施術をした当日は、入浴を避け、ぬるめのシャワーのご利用をお願いしています。また、発汗を促す行為も肌ダメージの原因となるため、控えることをおすすめします。

薬の服用

薬を服用している方は、同意書に署名していただき、施術を開始します。ご体調が万全ではない中で施術を受けると、赤みやかゆみなどが起こる可能性もあります。

ピルの服用

キレイモでは、低用量ピルを服用いただいている方は施術をお受けいただけます。服用の目的が生理痛の緩和や生理周期の安定、避妊であれば服用いただいても問題ございません。

脱毛前後の飲酒に注意しよう

キレイモでは、肌ダメージのリスクが高まることから、脱毛施術の「前後12時間」の飲酒は控えるようお願いしています。

飲酒以外にも予防接種や日焼け、入浴などの注意点を確認の上、施術を受けることで、トラブルを回避できます♪肌トラブルなどの不安がある方は、施術前に行う無料カウンセリングでスタッフにご相談ください!

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未成年の方へ

未成年の方は、ご契約いただくにあたり保護者の方の同意が必要になります。

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