脱毛前後の飲酒に注意!飲酒がNGな理由と控える時間について

contents
脱毛前後は、飲酒を避けるように案内する医療脱毛クリニックや脱毛サロンも珍しくありません。
呑み会の予定がある方やお酒好きな方は、脱毛の前後にお酒を呑んではいけない理由が気になると思います。

「脱毛の前後にお酒を控える理由は?」
「脱毛の前後にお酒を飲んだ場合のリアルな体験談を知りたい」
「呑み会の予定が入ったけど、どう対処すべき?」

今回は、飲酒と脱毛の関係性や飲酒以外にも脱毛前後に控えるべき行動について解説します。
記事の最後には、脱毛と飲酒に関するよくある質問を掲載しているので、ぜひ最後までご覧ください。

キレイモでは、脱毛前後12時間の飲酒を推奨していません。
予約を変更、またはキャンセルする場合、下記のキャンセル期日までにご連絡ください。

キャンセル期日 :予約日前日20:00まで(U19プランは予約日3日前20:00まで)
キャンセル方法 :お電話(0120-444-680)または、Webマイページから

上記期日を過ぎてのご変更やキャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。(1回消化扱いとなります。)

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※本ページはプロモーションが含まれています。

脱毛の前後は飲酒NG!


脱毛の前後は、原則飲酒をしてはいけません。
また、飲酒を控えるべき時間の案内は店舗によって異なります。
脱毛している方が飲酒を避けるべき時間の目安と、店舗によって禁酒の時間がことなる理由を解説します。

脱毛前後の12時間はお酒を飲んではいけない!

脱毛前だけでなく、脱毛後も飲酒は控えてください。お酒は血行を促進させる作用があるため、体温が上昇します。上昇した体温は、脱毛後の敏感なお肌に刺激を与えやすいため、炎症を引き起こす原因です。
酷い場合はかゆみや湿疹ができてしまうため、控えたほうが良いでしょう。

では、どのくらい時間が経ったら飲酒できるのでしょうか。基本的に施術から12時間後に飲酒可能とされています。ただしお肌に炎症やかゆみが起きている場合は、12時間後であっても飲酒は控えたほうが良いです。

体質によりアルコールが残る場合がある

体質や飲むお酒の量によって、飲酒後12時間が経過しても体内にアルコールが残る場合があるため注意しましょう。

純アルコールが20g含まれるお酒の量

アルコールの種類料の目安
ビール500ml(ロング缶1本)
ワイン200ml(グラス2杯弱)
日本酒180ml(1合)

参考:SUNTORY公式サイト
アルコールの平均的な分解速度は男性は1時間で8g、女性は6gだといわれており、ロングビール缶(500ml)には約20gのアルコールが含まれています。
アルコールの分解速度は性別だけでなく、体質による個人差も大きいです。

顔に赤みが残る場合や息がお酒臭い場合、二日酔いの症状が見られる場合は脱毛の施術は避けましょう。

脱毛前後の飲酒は控えた方が良い理由


飲酒をすると全身の血の巡りが良くなり、体温が上昇します。
個人差はありますが、全身の血の巡りが良くなると肌に赤み・かゆみが出ることも!肌に赤みやかゆみが出た状態で脱毛の施術を受けると、お肌に余計なダメージを与えてしまう可能性があります。

飲酒後は、アルコールが速やかに吸収される方もいれば、時間がかかる方もいらっしゃいます。分解の速度は様々ですが、脱毛施術の前後12時間は飲酒を控えてトラブルのリスクを回避しましょう。

脱毛効果が下がる

飲酒に直接、脱毛の効果を下げる作用はありません。
ただし、間接的に脱毛効果が下がる事例があるため注意しましょう。

お酒を飲むと肌が乾燥し、脱毛による刺激を感じやすくなります。
刺激をおさえるために出力を低くすることがあるため、結果的に脱毛で得られる効果が下がってしまうのです。
また、飲酒による肌トラブルがひどい場合、悪化を防ぐために脱毛できなくなり脱毛の完了が遅れます。

脱毛完了を早くしたい方は、脱毛前後の飲酒は避けましょう。

強い刺激や炎症の原因になることも

脱毛前に飲酒した状態で施術を受けると、炎症の原因になります。飲酒後は体内が水分不足のため乾燥し、お肌は非常に敏感です。

お肌が敏感な状態だと照射時に脱毛特有の刺激を感じやすくなります。脱毛特有の刺激を緩和するために照射パワーを下げることも可能ですが、得られる効果が減ってしまうので注意が必要です。

アフターケアの保障外になることも

脱毛サロンやクリニックでは、施術後に起こりうる肌トラブルに対応できるよう、何かしらの保障を用意している場合が多いです。

具体的には薬を無料で処方したり、提携先の医療機関を受診させてくれたりします。ただし飲酒が原因で肌トラブルを起こした場合は、保障の対象外となるケースがほとんどです。

脱毛前後で飲み会の予定が入った場合の対処法


脱毛の予約前後に呑み会の予定が入ってしまうこともあるでしょう。
脱毛期間中の飲み会には、どのように対処すべきなのでしょうか。
呑み会の予定を変更せずに対処できる方法を、2つに分けてご紹介します。

飲み会の予定が入ったら予約変更

もし脱毛前後に飲み会の予定が入ったら、すぐに予約先の脱毛サロンやクリニックに連絡をして、予約日を変更してもらいましょう。お酒を飲んだことを隠して施術するのはおすすめしません。お肌のかゆみや湿疹が起きたとしても保障対象外になるケースが多いです。

脱毛当日に予約キャンセルや変更を行うと違約金が発生したり、1回分の回数を消費したりする可能性があります。飲み会の予定が決まって施術日の前後であれば、早めに予約日を変更しましょう。

もし予約日の前後に飲み会が入ったらノンアルコールで楽しもう

予約日の前後に飲み会が入ったら、飲酒は控えてノンアルコールで楽しむのも1つの手段として有効です。ソフトドリンクを飲むと場の空気がしらけてしまうこともあるでしょう。

そのようなときでもノンアルコールビールやノンアルコールカクテルなら、しらけず体にも影響ありません。最近はノンアルコール飲料が充実しているお店も多いので、脱毛予約日の前後に飲み会が入ったときは、万全に尽くすためノンアルコールを頼みましょう。

脱毛前後や当日に飲酒した場合の対処法


脱毛の効果に支障がでないよう配慮していたとしても、うっかり飲酒してしまうことはあるでしょう。以下では、脱毛前後や当日に飲酒した場合の対処法をまとめています。

脱毛前日・当日

脱毛前日・当日に飲酒をした場合は、脱毛サロンやクリニックに連絡しましょう。脱毛サロンやクリニックによっては、少量の飲酒でも施術が受けられない場合があります。施術が受けられなければ、予約の変更をしますが当日連絡であればキャンセル料が発生することもあるため、確認が必要です。

飲酒を隠して施術を受けると、後からお肌にトラブルが起きたときに保障対象外となる恐れがあるので、施術するのであれば必ず申告してください。

次回の予約は基本的に翌日から可能ですが、アルコールの分解速度には個人差があるため、心配な方は2、3日後に予約すると良いでしょう。

脱毛翌日

脱毛後に気が緩んでしまい、ついつい飲酒してしまう方もいらっしゃるでしょう。そんなときは、冷えたタオルで脱毛箇所を冷やす方法や、水分を摂って体内のアルコール濃度を下げる方法があります。

冷えたタオルを使用するときは肌トラブルを避けるため、メンソールが配合されていないものを使用してください。上記のように対策をしても、かゆみや湿疹が引かない場合は、脱毛サロンやクリニックが提携している病院を受診しましょう。

脱毛前後に飲酒以外でご注意いただきたいこと


脱毛の施術前後には飲酒以外にも注意点があります。避けたいことに加え、お薬の服用など、施術を受ける前に知っておきたい点についてご紹介します!

毛の自己処理は丁寧に行う

脱毛前のシェービング方法には、注意しましょう。

多くの店舗では、脱毛前に自己処理でのシェービングが必要です。
シェービングには、肌に優しい電動シェーバー(顔・デリケートゾーン用など)をおすすめします。
日焼け止めやクリームなどの成分が毛穴に入り込み、脱毛効果が低下するため、シェービングのあとは何も塗ってはいけません。

また、黄色マーカー
ダメージを与えるべき毛根がなくなり、脱毛の妨げになります。

予防接種は控える

脱毛前後の予防接種はなるべく控えましょう。

脱毛施術前に予防接種を受けると、注射を打った部分が赤く腫れることや、副作用の影響で体調が優れない可能性もあることから、脱毛は控えたい行為となっています。

脱毛施術後は、お肌がデリケートな状態のため、予防接種を受けることで、肌に赤みができるなど、肌トラブルが起こる可能性も…。脱毛施術後は、最低でも1週間ほどの期間を空けた後、予防接種に行くことををおすすめしています。

日焼けしないように注意

脱毛期間中は日焼けを避けましょう。万が一、日焼けをした場合は、2週間以上の期間をあけてからの脱毛がおすすめです。
日焼けをした状態のままお肌に施術すると負担がかかり、肌トラブルが起こる可能性があります。

脱毛の光を照射した後のお肌は、デリケートな状態のため、日焼け止めを塗るなどしてしましょう。
日焼け止めは、日常的にお使いになることをおすすめします!

体を温める行為は避ける

飲酒に限らず、脱毛前後に体を温める行為は肌荒れのリスクがあるため避けるべきです。
脱毛前後は、下記の5つを行わないようにしましょう。

  • 熱い湯船に浸かる
  • 激しい運動
  • マッサージ
  • 岩盤浴(サウナ)
  • こたつや電気毛布の使用

脱毛当日は肌が敏感なため、お風呂はぬるめのシャワーで済ませ、脱毛した部位は柔らかいタオルや手で洗うと安心です。
暑い環境に長時間いるだけでも体が熱をもつため、暑い夏は特に注意しましょう。

薬を服用中の方は店舗に相談を!

薬には、「光アレルギー(光線過敏症)」の副作用がある成分が含まれる場合があります。
「光アレルギー」の主な症状は、かゆみを伴う炎症や発赤です。
風邪薬や花粉症の薬、鎮痛剤など身近な薬にも光アレルギーの危険性があるため、自己判断は避けましょう。

光アレルギーの危険性がない薬でも、ホルモンバランスや肌の状態に影響が大きい場合もあります。
漢方薬、抗生物質の服用も、店舗への相談が必要です。

低用量ピルを服用中の方は店舗に相談を!

低用量ピルの服用は、脱毛中の店舗に必ず伝えましょう。

低用量ピルの服用中であっても、脱毛を受けられる店舗は多いです。
ただし、低用量ピルには肌の状態にも影響の大きいホルモンバランスを調整する作用があるため、自己判断での脱毛は肌トラブルのリスクにつながります。

脱毛サロンではトラブル防止のために医師の同意書を求められる場合があり、店舗によっては施術できません。
店舗によって対応が変わるため、脱毛する店舗に問い合わせましょう。

お酒を飲んじゃった!飲酒と脱毛の体験談


「本当に飲酒が肌トラブルにつながるの…?」
アルコールの分解能力は個人差が大きいため、場合によっては飲酒してもトラブルにならない事例もあります。
今回は、問題が起きた事例と起きなかった事例をご紹介します。

脱毛前後の飲酒で問題が起きた事例

脱毛前後に飲酒して、肌荒れやかゆみなどの症状を引き起こした事例を3つご紹介します。


このように、実際にかゆみや肌荒れを引き起こす事例もあるため、脱毛前後の飲酒は避けるのが無難です。
脱毛当日の飲酒のみ飲酒制限している店舗も多いですが、体質によっては翌日の飲酒でも肌トラブルが発生します。


脱毛前後の飲酒の症状に個人差が大きいことは、ご理解いただけたでしょうか。
脱毛前後肌荒れのリスクが高いため、極力お酒は控えましょう。

脱毛前後の飲酒で問題が起きなかった事例

脱毛前後に飲酒して、問題が起きなかった事例をご紹介します。
事例は、知恵袋形式の投稿サイトに掲載されていました。

Q.質問〝現在光脱毛をしています。

施術した日は飲酒しちゃだめと言われてますが・・・本当にダメ?!どうしてもダメ?!

飲んでも平気だった人、飲んだらトラブルが起きた人、専門家の方etc体験談・意見をお聞かせください。

ダメって言われると、どうしてもやってみたくなるんですよね~(>_<)〟

A.答え〝私も光脱毛しています。

スタッフに当日の飲酒はダメって言われたのですが

「ちょっとでもだめですか?」って聞いたら

「まあ、一杯二杯ならいいですよ。飲みすぎないでください」と言われたので

普通に飲んでました。何にも問題は起こってないです。

人によるとおもうのでなんとも言えないですが・・・

ちなみに友人が脱毛サロンで働いているのですが

やはり万が一ってことがあると大変なので

お客さんには必要以上に注意を促すとの事でした。

実際には飲んだから大変なことになったって言う人は

いないと言ってましたよ。〟

引用:教えて!goo
飲酒については、「1〜2杯ならOK」という脱毛サロンもあるようです。

ただし、飲酒する場合はたとえ少量でも肌トラブルの原因になる可能性は十分にあります。
脱毛前後に飲酒する場合は、あくまでも自己責任です。

肌荒れへの保証に対応している店舗であっても保証の対象外となる場合があるので、注意しましょう。

今話題の医療脱毛クリニックでの飲酒への対応を徹底調査!

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医療脱毛を提供するクリニックでは、飲酒をどのように規制しているのでしょうか。
各クリニックで公式サイトに掲載されている飲酒関連の情報を、一覧にまとめました。

クリニック飲酒への対応
ゴリラクリニックゴリラクリニック脱毛照射当日の飲酒は禁止
リゼクリニック脱毛前後1日の飲酒は禁止
メンズリゼクリニック脱毛前後と当日の飲酒
肌に赤みが残る場合の脱毛は禁止
エミナルクリニックエミナルクリニック脱毛照射当日の飲酒は禁止
フレイアクリニック来院前後12時間の飲酒は禁止

二日酔いでの来院は施術不可の可能性あり

レジーナクリニック脱毛前、当日の飲酒禁止
脱毛後、当日の飲酒OK(過度な飲酒はNG)

医療脱毛クリニックでは、脱毛当日の飲酒を規制している店舗が多いです。

レジーナクリニックでは脱毛後の軽い飲酒は、許可されていました。
肌荒れの保証も受けられます。
ただし、過度な飲酒は許可されていないため、念のため飲酒について無料カウンセリングで確認しておくと安心です。

今話題の脱毛サロンでの飲酒への対応を徹底調査!

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美容脱毛を提供する脱毛サロンでは、飲酒をどのように規制しているのでしょうか。
各脱毛サロンで公式サイトに掲載されている飲酒関連の情報を、一覧にまとめました。

脱毛サロン飲酒への対応
キレイモ脱毛前後12時間の飲酒は禁止
ラココ脱毛当日飲酒している場合施術不可
リンクス脱毛当日の飲酒は禁止
銀座カラー脱毛当日の飲酒は禁止
ミュゼプラチナム脱毛前後12時間の飲酒は禁止

今回調査した脱毛サロンでは、脱毛前後12時間と脱毛当日の飲酒を制限している店舗があります。
前日まで飲酒が許可されていても日付が変わる直前まで飲酒すると、脱毛当日体内にアルコールが残る可能性が高いです。

脱毛前後にアルコールを摂取すると肌荒れやかゆみの原因になるため、極力飲酒は控えましょう。

肌トラブルの対応無料!おすすめの医療脱毛のクリニック6選!

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万が一、脱毛による肌トラブルが発生しても無料で診療や薬の処方をしてくれる医療脱毛クリニックを3院まとめました。
ただし、店舗で規制された期間内の飲酒や過度な飲酒は保証の対象外になる場合があるため、注意しましょう。

フレイアクリニック


フレイアクリニックで飲酒を避けるべき期間は、来院前後の12時間です。
また、二日酔いなど明らかに体にアルコールが残っている場合は脱毛できません。

フレイアクリニックでは、脱毛による肌トラブルの診療や薬の処方が無料です。
来院前後12時間に飲酒した場合、保証の対象外となる場合があるため注意しましょう。

全ての店舗が駅から徒歩10分圏内で、平日は夜21時、土日は夜20時まで空いているので仕事終わりにも通いやすいです。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛【5回コース】316,030円
全身脱毛【5回コース】173,800円
VIO脱毛【5回コース】99,000円
手脚脱毛セット【5回コース】159,500円
腕全体脱毛セット【5回コース】75,900円
顔脱毛【5回コース】99,000円

フレイアクリニックの基本情報

店舗数18店舗
脱毛方式蓄熱式
麻酔あり(無料)
シェービング代剃り残し無料
テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約日の前日19時まで

レジーナクリニック


レジーナクリニックで飲酒を避けるべきは、脱毛前の当日です。
また、脱毛後の適度な飲酒については許可されています。

レジーナクリニックでは、飲酒した場合の肌トラブルに対する補償も無料です。
ただし、呑みすぎは控えるよう公式サイトにも明記されているため、保証の範囲や飲酒の量については無料カウンセリングで確認しましょう。

手の届かない範囲の無料剃毛には明確な範囲の規定がないため、剃り残しがあっても安心なクリニックです。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛【5回コース】405,900円
全身脱毛【5回コース】207,900円
VIO脱毛【5回コース】92,400円
ワキ脱毛【5回コース】13,200円
顔脱毛【5回コース】105,600円

レジーナクリニックの基本情報

店舗数23店舗
脱毛方式蓄熱式・熱破壊式(部位によって使い分け)
麻酔あり(無料)
シェービング代無料
テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約日の2営業日前20時まで

TCB東京中央美容外科

TCB
TCB東京中央美容外科で飲酒を避けるべき期間は、基本的には脱毛前後の12時間です。
脱毛が原因の肌トラブルには医師が無料で対応してくれますが、脱毛前後の飲酒による肌トラブルは保証の範囲外となる可能性があります。

TCB東京中央美容外科は、お得なキャンペーンや割引が豊富です。

公式LINEの友達追加でお得なクーポンを多数配布、会員料金で脱毛は最大20%安くなります。
新規契約割引や乗り換え割引は、最大3万円OFFです。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛【5回コース】389,000円
全身脱毛【5回コース】198,000円
VIO脱毛【5回コース】※クイック48,000円
ワキ脱毛【5回コース】14,000円
顔脱毛【5回コース】102,000円

TCB東京中央美容外科の基本情報

店舗数98店舗
脱毛方式蓄熱式・熱破壊式
麻酔あり(2,750円〜)
シェービング代あり(価格は部位による)
テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約時間の3時間前まで

エミナルクリニック

エミナルクリニック
エミナルクリニックで飲酒を避けるべき期間は、基本的に脱毛前後の12時間です。
脱毛後に肌トラブルが起こった際は診察費や治療薬は無料ですが、飲酒などの原因がある場合は対象外になる可能性があるので注意しましょう。

エミナルクリニックは、全身脱毛が相場よりも安く受けられるクリニックです。
全身脱毛にVIOを加えても金額は変わらず5回68,000円、顔を加えると5回129,000円になります。

全身脱毛を安く始めたい方におすすめです。

主なコース価格(税込)
全身脱毛(顔・VIOを除く)【5回コース】68,000円
全身脱毛+VIO【5回コース】68,000円
全身脱毛+顔+VIO【5回コース】129,000円

エミナルクリニックの基本情報

店舗数54店舗
脱毛方式蓄熱式・熱破壊式
麻酔あり(3,000円〜)
シェービング代あり(うなじからお尻:無料/1部位:1,000円)
テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約日前日まで

ミラクリニック


ミラクリニックは、脱毛当日の飲酒をNGとしています。
蓄熱式の脱毛器で、元々低刺激の脱毛をおこなっていますが、飲酒をした場合は炎症などが起きるリスクがあるので脱毛前後の飲酒はやめましょう。

2021年開業のクリニックのため、新しく予約が取りやすいですよ。
1ヶ月に1回施術を受けられるので、できるだけ早めに脱毛を終わらせたい方におすすめです。

産毛にも対応していることもあり、顔や背中などの脱毛を考えている方は検討してみてください。

主なコース価格(税込)
ライトコース(顔、VIO除く)【5回コース】81,180円
ダイヤモンドコース(顔、VIO含む)【5回コース】395,560円

ミラクリニックの基本情報

店舗数10店舗
脱毛方式蓄熱式
麻酔あり(3,300円)
シェービング代あり(手の届かない部位:無料

剃り残し:5,500円

初回:全コース無料)

テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約日2日前19時まで

トイトイトイクリニック

トイトイトイクリニック
トイトイトイクリニックでは、施術当日の飲酒をNGとしています。

扱う脱毛器は熱破壊式レーザーのみで、少ない回数でも効果を実感しやすいのが特徴ですよ。
全店舗が熱破壊式のみの取り扱いなので、クリニックに行ってみたら蓄熱式だった…ということもありません。

脱毛を始めるのに迷っている方におすすめなのがトライアルプラン。
トイトイトイクリニックのトライアルプランは、両脇・鼻下・両手指から1つを100円で受けられます。

主なコース価格(税込)
全身脱毛(顔・VIOを除く)【5回コース】217,800円
全身脱毛+VIO【5回コース】272,800円

トイトイトイクリニックの基本情報

店舗数3店舗
脱毛方式熱破壊式
麻酔あり(3,300円〜)
シェービング代あり(1箇所:1,100円)
テスト照射あり(無料)
キャンセル期限予約日前営業日20時まで

安心ドクターサポート!おすすめの美容脱毛の脱毛サロン6選!


万が一、脱毛による肌トラブルが発生してもすぐにドクターサポートが受けられる安心の脱毛サロンを6院まとめました。
脱毛中に肌トラブルが発生しても、医師のサポート付きなので大きな肌トラブルのリスクを最小限におさえられます。

ミュゼプラチナム


ミュゼプラチナムは脱毛前後の12時間は飲酒をNGとしています。
オリジナルの脱毛方式のS.S.C. iPS care 方式を採用しており、美容成分を配合した美容液を浸透させながら照射をおこなうのが特徴です。

脱毛と同時に美容効果も期待できるのは嬉しいですね。
毛周期に関係なく照射が可能なので、2週間に1回のペースで施術できるため、できるだけ早く効果を実感したい方にもおすすめです。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛【永久アフター保証コース】181,152円
全身+顔+VIO脱毛【4回コース】86,076円

ミュゼプラチナムの基本情報

店舗数180店舗
脱毛方式S.S.C. iPS care 方式
施術間隔2週間以上
シェービング代なし
テスト照射可能
キャンセル期限予約時間の24時間前まで

ディオーネ


ディオーネは時間指定はありませんが、施術前の飲酒をNGとしています。

38度の温かい光を照射するので、敏感肌の方でも施術を受けられますよ。
施術対象年齢は3才からと業界の中でも早く、子供の柔らかな肌にも対応している低刺激の脱毛器です。
全国に100店舗以上展開しているので、自宅や職場から通いやすい脱毛サロンを見つけやすいのもディオーネの良いところです。

まずは無料カウンセリングを受けに行きましょう。

主なコース料金(税込)
顔脱毛【12回コース】79,200円
まるごと全身脱毛【12回コース】396,000円

ディオーネの基本情報

店舗数100店舗
脱毛方式ハイパースキン脱毛
施術間隔最短2週間に1回
シェービング代無料
テスト照射不可能
キャンセル期限予約日前日の19時まで

ラココ


ラココは時間の指定はないですが、飲酒後の脱毛をNGとしています。
最先端のルミクス脱毛が受けられる注目の脱毛サロンです。
10秒間で約1000本ものムダ毛にアプローチできるので、個人差はありますが全身脱毛の施術が最短30分で完了する驚きの速度です。

従来の脱毛器と異なり、黒い色素に反応するタイプではなく、毛包全体に照射するタイプで照射時の刺激も抑えられていますよ。

施術対象の肌色は不問。日焼け肌や地黒の方でも施術は可能です。

主なコース料金(税込)
全身脱毛(顔・VIO込み)【6回コース】118,800円
オーダーメイド脱毛【50回コース】165,000円

ラココの基本情報

店舗数98店舗
脱毛方式SHR脱毛
施術間隔1ヶ月間隔
シェービング代無料
テスト照射施術1回ごとの変更は不可
キャンセル期限予約日前日の18時まで

ストラッシュ


ストラッシュの公式サイトには、飲酒に関する記述はありません。
ただし、脱毛の前後24時間は薬やワクチンの接種を禁止しているため、飲酒においても同様の扱いになる可能性が高いです。

ストラッシュは複数のクリニックと連携しており、肌トラブルの対応を迅速に行います。

ストラッシュは、脱毛の高額なローンに不安を感じる方におすすめです。
月額コース(月々4,400円(税込)〜)で通えるため、ローンを組まずに全身脱毛できます。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛ライト【6回】183,672円
全身+顔+VIO脱毛スタンダード【6回】220,192円
全身+顔+VIO脱毛【月額制】月々4,400円~
顔脱毛【6回】76,766円
VIO脱毛【6回】58,840円

ストラッシュの基本情報

店舗数55店舗
脱毛方式SHR 方式
施術間隔2週間以上
シェービング代プランにより無料
テスト照射可能
キャンセル期限予約日前日の20時まで

恋肌


恋肌で飲酒を避けるべき期間は、脱毛前後の24時間です。
万が一の肌トラブルにも、複数のクリニックと連携して迅速に対処してくれます。

時間を守って飲酒しても、肌の乾燥で肌トラブルが発生するリスクは否定できません。
恋肌では、脱毛後の美白・美容成分入り全身コラーゲンパックが無料なので、脱毛しながら乾燥対策できます。
脱毛器の光レベルも肌の水分量に合わせるので、飲酒による肌の乾燥で肌トラブルが起きるリスクは最小限です。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛デビュープラン【5回コース】70,571円(※ボーナス併用60回払いの場合)
全身+顔+VIO脱毛【都度払い 62部位】12,000円
全身+顔+VIO脱毛【都度払い 34部位】8,400円

恋肌の基本情報

店舗数83店舗
脱毛方式THR 方式
施術間隔2週間以上
シェービング代剃り残し:無料
テスト照射可能
キャンセル期限予約日前日の18時まで

キレイモ


キレイモで飲酒を避けるべき期間は、脱毛前後の12時間です。
クリニックとの連係で、さまざまなトラブルに迅速に対処できる環境が整っています。

キレイモは、美容脱毛の効果に不安のある方も安心して通えるクリニックです。
回数も期限も無制限の「全身脱毛無制限プラン」が用意されているので、万が一思ったように効果が得られなくても最後まで追加料金をかけずに脱毛できます。

10〜18回の回数プランのご用意もあるので、お気軽にご相談ください。

主なコース価格(税込)
全身+顔+VIO脱毛【無制限コース】390,000円
全身+顔+VIO脱毛【18回コース】370,000円
全身+顔+VIO脱毛【10回コース】232,000円
全身+顔+VIO脱毛【U19応援】月々8,690円~(月額制プラン)
全身+顔+VIO脱毛【お試し】88,400円

キレイモの基本情報

店舗数56店舗
脱毛方式IPL脱毛
施術間隔最低45日空けて施術
シェービング代剃り残し:無料
テスト照射不可能
キャンセル期限当時の予約時間まで

脱毛と飲酒についてのよくある質問

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脱毛と飲酒についてのよくある質問と回答を2つまとめました。
この見出しでは、家庭用脱毛器での脱毛と飲酒の関係性についても触れています。
自宅で脱毛に挑戦中のお酒を呑む方は、ぜひ参考にご覧ください。

飲酒以外で脱毛前日や当日に控えるべきことは?

記事の中でも述べたように、脱毛の前後は飲酒以外にも控えるべき行動が多数あります。

・薬や予防接種の投与は避ける
・日焼けしないように注意
・体が温まる行動はしない

また、脱毛や飲酒の後は肌が乾燥しやすいため、保湿をしっかり行いましょう。
ただし、脱毛の直前の保湿は脱毛効果を下げる恐れがあるため控えます。

脱毛の直前にどうしても保湿したい場合は、脱毛の店舗で脱毛前に使える化粧水などについて聞いてみましょう。

家庭用脱毛器で脱毛する場合も飲酒しない方がいいの?

家庭用脱毛器を使用する前後も、飲酒は控えるべきです。
家庭用脱毛器は脱毛サロンや医療脱毛クリニックでの脱毛よりも出力は低いですが、肌トラブルのリスクは少なからずあります。

ケノンという家庭用脱毛器を例に挙げると、公式の販売サイトに飲酒後の使用を制限する記載がありました。
第5条(使用制限)
次の事項に該当する方および部位には使用しないでください。
…(中略)
体調不良、飲酒後、薬服用中、疲労が激しい方。

…(中略)
本規約に記載のない疾患および体質による怪我や火傷などの肌トラブルに関しては合理的範囲を超えて一切の責任を負いません。

引用:ケノン|公式楽天市場店
家庭での脱毛は店舗での脱毛のように、専門的な知識のあるスタッフや医師のフォロー体制が一切ないため、処置が遅れた場合の肌トラブル悪化のリスクは高いです。

脱毛前後の飲酒に注意しよう


キレイモでは、肌ダメージのリスクが高まることから、脱毛施術の「前後12時間」の飲酒は控えるようお願いしています。

飲酒以外にも予防接種や日焼け、入浴などの注意点を確認の上、脱毛をスタートし、トラブルを回避しましょう。肌トラブルなどの不安がある方は、施術前に行う無料カウンセリングでスタッフにご相談ください!
キレイモでは、脱毛前後12時間の飲酒を推奨していません。
予約を変更、またはキャンセルする場合、下記のキャンセル期日までにご連絡ください。

キャンセル期日 :予約日前日20:00まで(U19プランは予約日3日前20:00まで)
キャンセル方法 :お電話(0120-444-680)または、Webマイページから

上記期日を過ぎてのご変更やキャンセルは受け付けておりませんので、あらかじめご了承ください。(1回消化扱いとなります。)