キレイモ脱毛コラム

「介護脱毛」の注目度が上昇中!いつからはじめるべき?

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介護脱毛とは?

介護脱毛とは、老後に介護されることを見越してあらかじめVIOを脱毛しておくことを言います。「終活脱毛」などと呼ばれることもあります。

近年、40代を中心に30~50代の方々からの需要が着実に伸びています。ミドル層は親の介護が現実的となる方も多く、自分自身の老後も考えやすい年齢なのかもしれません。

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介護脱毛のメリット

オムツのなかで排泄物が毛に絡まることがなくなるので、介護者にとって拭き取る時間が短くなります。一般的に「体力的にキツい」とされることの多い介護ですが、その労力を減らすことができます。

介護者の負担軽減だけでなく、介護される方自身の健康や衛生を維持するためにもVIO脱毛は効果的です。

毛に絡まった排泄物が乾いて肌に付着しつづけると、ニオイだけでなく、かゆみ・かぶれ・感染症などを引き起こす原因になるからです。

シニアになってからでは、脱毛の施術ができない!?

脱毛のメカニズム

光脱毛やレーザー脱毛の多くは、「メラニン」という黒い色素に光を反応させ、毛の生える組織を破壊する仕組みです。そのため、シニアになって体毛が白髪になった部分は脱毛できません。白髪の生え方には個人差がありますが「介護脱毛」をはじめようと思ったら、はやめに検討し計画的に進めていきましょう!

脱毛の効果を感じるためにはまとまった期間が必要

どの脱毛方法でも、一度の施術で毛が生えてこなくなることはありません。個人差はありますが、キレイモのIPL脱毛では効果を感じ始めるまでに3回から6回程度の施術が必要です。期間にすると半年から1年くらい。ツルツルにするにはもうちょっと期間が必要です。余裕をもって通いましょう。

VIO脱毛は早めでも損ナシ!

介護される年齢ではなくても、VIOを脱毛したことで「生理中の不快感がなくなった!」と、生理の悩みが改善されたと答える女性が多数存在。介護されるのはまだまだ先という方にとっても、VIO脱毛は日常をより快適にします。

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「脱毛」のお悩みはお気軽にキレイモまで♪

キレイモでは無料カウンセリングを実施しています。肌の悩みや脱毛の不安・疑問を解消でき、希望者にはハンド脱毛を体験いただけます。実際にキレイモの脱毛を体験して、施術中の痛みをチェックできる機会です。ぜひキレイモの無料カウンセリングをご予約ください。

「介護脱毛」というとVIO脱毛を指しますが、今後はワキ脱毛の注目度も上がってくるかも。ワキのムレも肌トラブルの原因になりますし、半袖のときや入浴を介助されているときにワキ毛が見られてしまうのは、おばあちゃんになってからでもきっと恥ずかしいですよね。

キレイモは全身脱毛専用サロン。

通常、光脱毛を行う前に冷却ジェルを塗布しますが、キレイモでは照射面がマイナス4度まで冷却される先進的な脱毛マシンを使用しており、1回最短90分で全身を施術できます。体が冷えず体力も奪われないのでノンストレス!一人ひとりにやさしい施術方法です。

あなたに合った脱毛方法を選択しよう

脱毛と言っても、今は様々な脱毛方法があります。
キレイモで取り入れている光脱毛、クリニックで受けられる医療脱毛、今は少なくなりましたがニードル脱毛などもあります。

光脱毛は徐々に毛が薄くなっていくのでしっかりと通う必要がありますが、痛みがなく安価な脱毛方法となっています。
キレイモはドクターサポートも充実しているので、万が一のことがあっても相談できて安心です。
13部門で1位に輝いたり、医師も通いたいと思うサロンに選ばれるなど、実力はお墨付き。

全身脱毛をお考えの方は是非キレイモへお越しください★

全身脱毛なら
キレイモがオススメ!

未成年の方へ

未成年の方は、ご契約いただくにあたり保護者の方の同意が必要になります。

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