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PEOPLE05 小林梨奈 2014年中途入社 統括店長

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PEOPLE05 小林梨奈 2014年中途入社 統括店長

社員一人ひとりと向き合う。
会社が大きくなっても
変わらない社風が自慢です。

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入社理由

もともとアパレル業界で接客をしていたため、転職する際もお客様と直接関わることのできる仕事に就きたいと考えていました。キレイモに惹かれたのは、当時まだ創業1年にも満たない新しい会社だったことが最大のポイントです。美容業界は初めてでしたが、立ち上がって間もない会社なら、自分の意見に耳を傾けてもらいながら会社とともに成長していけそう、と明るい未来を描くことができました。チャレンジできる環境に身を置いて、さまざまな新しいことにチャレンジしたい。そう思ったのが、入社の決め手です。

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キレイモに入社して
気づいたことは?

入社前に想像していた以上に、社員一人ひとりの意見にしっかりと耳を傾けてくれる会社です。現在、私はサブマネージャー代理として11店舗を管轄する立場ですが、月に1度、統括マネージャーとの面談を通して、管轄する店舗の状況や課題、目標について、じっくりと相談することができます。店舗スタッフには店長、店長には統括店長、統括店長にはエリアマネージャーというふうに、職位が上がっても上司がメンターとして業務を見守り、定期的に面談の場を設ける仕組みが整っているため、安心して業務に取り組める環境です。ときには、COOが直接話を聞いてくださる機会もあります。入社以来、従業員数は増え続ける一方ですが、会社の規模が大きくなっても「社員一人ひとりと向き合う」社風はまったく変わっていません。

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若くても責任のある
仕事って?

年齢は関係なく、頑張ったら頑張った分だけしっかりと評価をしてくれる会社です。また、未経験であっても、研修制度が完備されているのでしっかりと知識を身につけていくことができます。私自身、未経験での入社でしたが、主任から店長、店長から統括店長へと着実にステップアップしてきました。昇格する過程では、随時、上司と話し合う機会があり、先々の目標や自分の強み・適性を確認しながら前進できます。最初に店長職を任されたとき、ルーチン業務とマネジメント業務のバランスがうまくとれず、このまま店長を続けるのは無理かもしれないと大変悩みました。壁を乗り越えられたのは、解決するための方法をともに模索し、自分を見直すための時間を作ってくれた上司がいたからです。部下が壁に当たったときはきちんと向き合い、前を向けるようになるまで腰を据えて待ってくれる。キレイモにはそうした風土が根づいています。

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あなたの
キャリアビジョンは?

現在、サブマネージャー代理の立場で管轄を行っているため、サブマネージャーになるのが当面の目標です。その後はエリアマネージャーを目指し、現在、統括マネージャーとエリアマネージャーの両輪を担う上司を、しっかりと支えられる存在になりたいと考えています。自分の思いや意見を口にするのが苦手な私ですが、この先、ステップアップしていくためには、上に立つ者としてより明確に考えを述べられるようにならなければいけません。社外の方と接する機会も増えるでしょうから、知識を蓄え、所作を磨き、どこに出ても恥ずかしくない女性になれるよう努力していきたいと思います。
当社には、ロールモデルとなる女性がたくさんいます。壁を作らず、分け隔てなくだれにでも敬意を払い、年の離れた若いスタッフからも慕われる。そんな、尊敬できる上司をお手本に、社会人として成長し続けていきたいです。

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