美容液 タイミング

プチプラからデパコスまで、幅広い種類がある美容液。いつものスキンケアに取り入れてみたいと思う方も多いのではないでしょうか。

ですが、化粧水や乳液と比べて「どのタイミングで塗ればいいの?」など、使い方が分かりにくいですよね。

この記事はこんな方におすすめ

  • 美容液の使い方、つけるタイミングを知りたい方
  • 美容液の選び方を知りたい方
  • おすすめの美容液を知りたい方

肌悩みに応じたスペシャルケアである美容液ですが、実はタイミングや使い方も商品によって様々あるのです。

この記事では、美容液を使うタイミングや選び方、話題のメラノCCなどおすすめの美容液などを紹介します。ぜひ参考にしてみて下さいね。
※本記事で紹介している使用方法等は一例です。製品の取扱説明書等に本記事と異なる内容の記載があった場合、取扱説明書等の指示に従っていただきますようお願いいたします。

美容液の使い方をマスターして、ワンランク上の肌を手に入れましょう!

スキンケアの役割

花と美容液

いつも何気なく使っているスキンケア用品ですが、改めて考えるとそれぞれにどのような役割があるのか、意外と知らないものですよね。

まずは、アイテムごとに役割を整理してみましょう。

スキンケアの役割
  1. 化粧水
  2. 乳液・クリーム
  3. 美容液

1.化粧水

化粧水の役割は「肌の水分を補う」「肌を整える」などです。

化粧水で洗顔後の肌を整えることで、後に使用する乳液や美容液の浸透をよくする土台を作る役割もあります。

成分構成

化粧水はその名のとおり、一般的に約80%が水でできています。残りはアルコール(※アルコールフリーの商品もあります)や美容成分で構成されています。

洗顔後、肌が乾燥する前にコットンや手で優しく馴染ませましょう。

2.乳液・クリーム

クリーム

乳液の役割は、肌の水分蒸発を防ぐことです。

化粧水で肌の水分を補ったら、乳液の油分の膜で保護し乾燥を防ぐことで、肌の潤いや柔軟性を保つようにしましょう。

クリームについても役割は同じですが、より保湿力が高い傾向が。季節や肌状態に応じて使い分けると良いですね。

乳液やクリームによって硬くなった角質を柔らかくして、なめらかな肌へ導きます。

3.美容液

美容液は、気になる悩みに応じて使うスペシャルケアアイテムです。

乾燥小ジワや日焼けによるシミ・ソバカスなど、気になる悩みは人それぞれあるものです。

特に、本格的に気になり始める前に予防的に使用するとより良いでしょう。

そんな美容液にもいくつか種類があるので、順番に紹介していきます。

ブースター美容液

美容液

洗顔後、化粧水の前に使う美容液です。

肌を整えて柔らかくするはたらきをもつ成分が配合されており、その後のスキンケアの浸透をよくしてくれる効果が期待できます。

「化粧水や美容液の浸透が悪くなってきた」「もっと効果的に浸透させたい」と感じた時に使うと良いでしょう。

エッセンス

化粧水と乳液などの基本のスキンケアでは物足りないと感じたとき、プラスアルファの効果を求めたいときにおすすめです。

化粧水よりも特定の悩みに特化した役割を持ちます。

一般的に美容液と聞いてイメージするのは、エッセンスが多いかもしれません。

化粧水に似たサラッとしたテクスチャーの商品が多いです。

セラム

セラム

上記で紹介したエッセンスよりもさらに成分が濃縮されたアイテムです。

肌悩みや理想の肌に対して、より集中して予防ケアをしたい方におすすめといえます。

その濃厚さゆえに、エッセンスよりもとろみのあるテクスチャーを持つ商品が多いです。

美容液を使うタイミング

それぞれのアイテムが持つ役割について紹介しました。

美容液がスペシャルケアとして重要なことは分かったものの、「いつ使えばいいか?」「いつから使えばいいか?」と迷ってしまいますよね。

アイテムの使用順と美容液を使い始めるタイミングについて解説します。

美容液を使うタイミング
  1. スキンケアアイテムの使用順
  2. 美容液を使い始めるタイミングは?

1.スキンケアアイテムの使用順

順番

基本的にはスキンケアアイテムは水分の多いものから、油分の多いものの順番に使うと効果的です。

テクスチャーでいうと、サラッとしたものからとろっとしたもの、というイメージです。

ただし、ブースター美容液の場合は洗顔後すぐ化粧水の前に使用するなど、性質によって順番が異なる場合もあります。

化粧下地も兼ねた美容液の場合はベースメイクの前に塗るなど、様々ありますね。
 基本的には水分の多いもの→油分の多いものの順番ですが、商品によって異なる場合も。パッケージの使用方法をよく確認しましょう。

2.美容液を使い始めるタイミングは?

砂時計

では、美容液は何歳ぐらいから使い始めれば良いのでしょうか。

お肌の状態は人それぞれ異なるものですが、女性の肌質の変化は10代後半から徐々に起こってくるといわれています。

例えば、肌細胞が生まれ変わるサイクル=ターンオーバーは、20代前半は28〜30日ですが年齢と共に長くなる傾向があります。

 「25歳はお肌の曲がり角」と良くいわれますが、あながち間違いではないことも。20代後半から今までのケアを見直すのが良いでしょう。

“以前より洗顔後のツッパリが増した”など自分のお肌をよく観察し、変化を見逃さないようにしましょう。

美容液の選び方

いざ美容液を導入しようと思っても、店舗で買えるものから通販で購入するものまで幅広くあり、迷ってしまいますよね。

ここでは美容液を選ぶ際のポイントについて紹介していきます。

美容液の選び方
  1. 肌悩みに合わせて選ぶ
  2. 保湿力の高いものを選ぶ
  3. テクスチャーや値段で選ぶ

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1.肌悩みに合わせて選ぶ

白い美容液

特定の肌悩みがある場合は、それに応じたケアをすることが美肌への近道といえるでしょう。

そのためには、肌悩みに効果的な美容成分や有効成分を理解して、購入の際には商品表示をしっかり確認することが大切です。

お悩み別に紹介していきます。

乾燥小ジワ

目元や口元などの細かいシワが気になる方は、シワ改善の効果が認められた有効成分が入っている医薬部外品の商品を選びましょう。また、有効成分が配合されていない商品であっても、乾燥小ジワを目立たなくさせる効果を持つものがあります。

シワ改善の効果を持つとして、厚生労働省から認められている成分は次のものです。

  • レチノール
  • ニールワン
  • ナイアシンアミド

目元や口元に出てくる細かいシワは主に乾燥が原因。保湿を丁寧に行ったり、むやみに擦らず摩擦を防ぐのも良いでしょう。

日焼けによるシミやソバカス

帽子

メラニンの生成を抑え、シミを改善する効果のある美白有効成分が含まれた、医薬部外品の商品を選ぶと良いでしょう。

美白有効成分として、厚生労働省から認められている一例を紹介します。

  • トラネキサム酸
  • プラセンタエキス
  • ビタミンC誘導体
  • アルブチン

普段から帽子や日焼け止めなどで日焼け対策を行うことも大切です。

ニキビ

ニキビが気になる方は、炎症を抑えてニキビを防ぐ効果のある、医薬部外品の商品を選びましょう。

抗炎症、殺菌の有効成分として承認を受けている成分は次のとおりです。

  • グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症)
  • グリチルレチン酸ステアリル(抗炎症)
  • サリチル酸(殺菌)
  • イソプロピルメチルフェノール(殺菌)
 ただし、殺菌成分入りのものを使い続けてしまうと、お肌に必要な常在菌まで殺菌してしまうことも。効果を得られたら使用を中断するようにしましょう。

大人ニキビは乾燥が原因となってるため、しっかり保湿することも大切ですよ。

2.保湿力の高いものを選ぶ

びっくりマーク

「やっぱりどれを選べば良いか分からない」という方は、保湿力の高いものを選びましょう。

年齢を重ねるにつれて、お肌の保水・保湿能力は低下していきます。

お肌の乾燥はあらゆるトラブルの元となるので、まずは保湿力をアップさせることが大切といえます。

<おすすめの保湿美容成分>

  • ヒアルロン酸
  • コラーゲン
  • セラミド
  • ライスパワーNo.11

「ライスパワーNo.11」は、皮膚水分保持能改善の有効成分として承認を受けている成分で特におすすめです。

“化粧水と乳液だけでは潤いが足りないかも”と感じたら、保湿美容液の導入を検討してみましょう。

3.テクスチャーや値段で選ぶ

青いクリーム

美容液は使い続けることで効果を発揮するもの。その際に注目したいのが、テクスチャーや香りなどの使用感と値段です。

美容液は、とろっとしたものから化粧水のようにサラッとしたものまで、テクスチャーがさまざまあります。

エッセンス、セラムでもテクスチャーに違いがありますよね。
また、プチプラからデパコスまで幅広い価格帯があるので、無理のない範囲で続けられるものを選びましょう。
 自分が毎日使って心地よいと思える使用感のもの、使い続けられる価格帯のものを選ぶことが大切です。

美容液を使う際の注意点

続いて、美容液を使う際に気を付けたいポイントについて紹介します。ぜひ参考にしてみて下さい。

美容液を使う際の注意点
  1. ゴシゴシ擦りながらつけない
  2. 保管方法と使用期限を守る
  3. 大量につけても効果は同じ

1.ゴシゴシ擦りながらつけない

女性

成分を浸透させたいからといって、擦りながらつけるのはやめましょう。

摩擦が生じてしまうと、シワが増えるなどの肌トラブルの元になってしまいます。

 擦らずに肌を押すようなイメージで浸透させていきましょう。

2.保管方法と使用期限を守る

これは美容液以外の化粧品にも同じことがいえますが、開封前に保管方法と使用期限を確認するようにしましょう。

化粧品は封を開けると同時に酸化が進んでいきます。

そのため、使用期限を過ぎたものには雑菌が繁殖しているおそれがあります。

思わぬ肌トラブルを招く可能性も否定できません。
 肌に直接つけるものなので、開封前に使用期限や保管状態を確認するようにしましょう。

3.大量につけても効果は同じ

美容液

肌が1度に吸収できる成分には限りがあり、たくさんつければ良いということはないのです。

それぞれの商品ごとに適量が定められているので、パッケージの指示をしっかり守るようにしましょう。

 1〜3で共通していえることですが、パッケージの表示をしっかり確認してから使用するが大切です。

ついパッケージを見ずに使用を開始してしまいがちですが、パッケージ通りの使用方を守ることが美肌への近道といえるでしょう。

おすすめの美容液4選

メラノCC 薬用シミ集中対策 美容液

メラノCC

おすすめポイント
  • ピュアビタミンC※1配合のシミ対策美容液
  • 抗炎症成分配合で肌荒れを防ぐ効果も
  • プチプラでお試ししやすい価格

メラノCCはドラッグストアなどで購入可能なプチプラ商品でありながら、シミ予防への有効成分を配合した美容液です。

 有効成分がメラニンの生成を抑え、シミ・ソバカスを予防。まずはプチプラで気軽に美容液を試してみたい方におすすめです。

肌悩みをケアしてくれる成分

メラノCC

ロート製薬の技術により、壊れやすく不安定なピュアビタミンC※1を安定化して配合することに成功。肌の奥※角質層まで浸透します。

化粧水で肌を整えた後に使用します。その後、乳液やクリームでお肌に蓋をしましょう。

価格はオープン価格ですが、税込1,000円前後のものが多いようです。

クリームのようなテクスチャー。1回4〜5滴使用した場合、5〜6ヶ月使用可能なので、お財布にも嬉しいですね。

基本情報

メーカー ロート製薬株式会社
価格(税込)・内容量 オープン価格/20mL
全成分
成分詳細

アスコルビン酸(活性型ビタミンC)、トコフェロール酢酸エステル(ビタミンE誘導体)、グリチルリチリン酸ジカリウム、イソプロピルメチルフェノール、ビタミンCテトライソパルミテート、エトキシジグリコール、アルピニアカツマダイ種子エキス(アルピニアホワイト)、BG、エデト酢酸、粘度調整剤、香料

購入方法 公式サイト、店舗

公式サイト

※1アスコルビン酸(活性型ビタミンC:誘導体ではないビタミンCのこと)

エスト リンクルソリューションプラス

エスト 美容液

おすすめポイント
  • シワ改善有効成分「ナイアシンアミド」配合
  • エスト独自の保湿成分配合※1
  • こっくりとした濃厚なテクスチャー

エスト リンクルソリューションプラスは、シワ改善有効成分「ナイアシンアミド」がシワにアプローチします。

また、美白有効成分でもあるので、メラニンの生成を抑制し、シミ・ソバカスを防ぐ効果も期待できるでしょう。

 医薬部外品だからこその効果で、シワやシミ・ソバカスにアプローチします。

効果的な使用方法

エスト美容液

画像のように、美容液がシワ部分に均一に留まるように、片手でシワを広げ、反対の手でシワに対して垂直に、細かく往復するようになじませると効果的です。

独自の保湿成分※1を配合しているのも嬉しいポイントですね。

クリーム状にこっくりとしたテクスチャーが好みの方にもおすすめといえます。

基本情報

メーカー 花王株式会社
価格(税込)・内容量 11,000円/20g
全成分
成分詳細

ナイアシンアミド、水、グリセリン、BG、キキョウ根エキス、ジメチコン、ジカプリン酸ネオペンチルグリコール、マロニエエキス、ワセリン、ジグリセリン、ヘキサデシロキシPGヒドロキシエチルヘキサデカナミド、アスナロ抽出液、オリブ油、チューベロースポリサッカライド液、流動イソパラフィン、水溶性ショウキョウエキス(K)、エクトイン、ユーカリエキス、海藻エキス-1、油溶性カモミラエキス、スクワラン、アルギニン、ステアロイルグルタミン酸、グリセリン脂肪酸エステル、カルボキシビニルポリマー、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、セタノール、無水エタノール、エタノール、水酸化K、パラベン、香料

購入方法 公式サイト、店舗

公式サイト

※1 ヒバマタエキス、チューベロース多糖体、グリセリン

エトヴォス 薬用 アクネVCクリームジェル I

エトヴォス 美容液

おすすめポイント
  • 抗炎症作用を持つ有効成分「グリチルリチン酸2K」配合
  • ヒト型セラミド配合で保湿効果も◎
  • 低刺激処方で敏感肌にも嬉しい

エトヴォス 薬用 アクネVCクリームジェル Iは、抗炎症作用を持つ有効成分配合でニキビ予防にアプローチします。

また、油溶性ビタミンC誘導体※1には、メラニンの生成を抑え、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ効果も期待できます。

 肌を健やかに保ち、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ効果にも期待できる美容液です。

7つの不使用

石油系界面活性剤、鉱物油、シリコン、着色料、香料、防腐剤、アルコールが不使用です。

肌荒れで敏感に傾きがちな大人の肌にも優しい低刺激処方なので、敏感肌の方でも使用を検討できて嬉しいですね。

使う人を選ばない、ベタつかないテクスチャーも魅力でしょう。

基本情報

メーカー 株式会社エトヴォス
価格(税込)・内容量 4,950円/50g
全成分
成分詳細

テトラ2-ヘキシルデカン酸アスコルビルEX、グリチルリチン酸2K、精製水、BG、濃グリセリン、1,2-ペンタンジオール、POEメチルグルコシド、疎水化ヒドロキシプロピルメチルセルロース、カルボキシビニルポリマー、水添大豆リン脂質、コレステロール、N-ステアロイルフィトスフィンゴシン、N-ステアロイルジヒドロスフィンゴシン、ヒドロキシステアリルフィトスフィンゴシン、ヒアルロン酸Na-2、DL-PCA・Na液、乳酸Na液、アルギニン、L-アスパラギン酸、PCA、グリシン、L-アラニン、オウゴンエキス、L-セリン、L-バリン、L-イソロイシン、スレオニン、L-プロリン、L-ヒスチジン、L-フェニルアラニン、トリメチルグリシン、β-シクロデキストリン、アクリル酸・メタクリル酸アルキル共重合体、水酸化K、クエン酸Na

購入方法 公式サイト、店舗

公式サイト

※1 テトラ2‐へキシルデカン酸アスコルビルEX:通称VC-IP

ワンバイコーセー セラムヴェール

コーセー 美容液

おすすめポイント
  • 保水有効成分「ライスパワーNo.11」配合
  • 植物由来の保湿成分も配合
  • 潤いを持続させる独自処方を採用

ライスパワーNo.11は、日本で唯一肌の水分保持機能を改善できる有効成分です。

 

 保湿有効成分入りの医薬部外品で、いつもしっとり潤った肌を目指せます。

潤いを持続させる独自処方

コーセー美容液

コーセー独自の処方「インナーブースト処方EX」を採用し、浸透を高めうるおいを持続させることに成功しました。

 

乾燥によって引き起こされる肌荒れや、化粧のりが悪くなった肌に特におすすめ。日本で唯一の水分保持機能を改善できる有効成分を試してみましょう。

肌に馴染んでベタつかない使用感も嬉しいですね。

基本情報

メーカー 株式会社コーセー
価格(税込)・内容量 5,500円/60mL
全成分
成分詳細

ライスパワーNo.11(米エキスNo.11)、精製水、1,3-ブチレングリコール、エタノール、濃グリセリン、ジグリセリン、d-δ-トコフェロール、アセチル化ヒアルロン酸ナトリウム、イリス根エキス、カンゾウ葉エキス、チョウジエキス、酵母エキス(1)、2-オクチルドデカノール、エデト酸二ナトリウム、キサンタンガム、クエン酸、シクロヘキサンジカルボン酸ビスエトキシジグリコール、ジェランガム、スクワラン、チオ硫酸ナトリウム、テトラオレイン酸ポリオキシエチレンソルビット、ポリオキシエチレンコレステリルエーテル、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油、リン酸一水素ナトリウム、無水エタノール、フェノキシエタノール、メチルパラベン、香料

購入方法 公式サイト、店舗

まとめ

スキンケアアイテムの特徴や美容液を使うタイミングおすすめの美容液について紹介しました。

スキンケアアイテムの中でも美容液はスペシャルケアの役割を担い、肌悩みに応じたケアをプラスすることが可能です。

使うタイミングや使い方に迷ったら、パッケージの指示に立ち返ってみると案外解決するかもしれませんよ。

肌悩みによって効果的な成分や種類も異なってくるので、自分のお肌をよく観察しながら、自分に合った美容液を見つけてみましょう。

美容液を導入して、ワンランク上のお肌を目指してみましょう。
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