あなたを想う脱毛サロン KIREIMO

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2017.8.4 #キレイもっとダンス キャンペーンは終了しました。 2017.8.4 初めてのキレイモ&脱毛講座 動画を更新しました。

キレイをもっとキレイモ キレイをもっと!お肌ツルツルキャンペーン実施中

キレイもっとダンスって知ってる?板野友美さんのちょっと不思議でかわいいダンスがいま話題!?脱毛サロン「キレイモ」のTVCM、あなたはもうご覧になりましたか?「まだ!」という方も、「もっと見たい!」という方も、まずはCMをチェック!

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キレイをもっと キレイモ

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TVCM キレイモ「キレイもっとダンス」篇
TVCM キレイモ「キレイもっとダンス」篇

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TVCM紹介

板野友美 1991年7月3日生まれ、神奈川県出身の女性歌手/モデル。愛称は

橘希 1990年生まれ、熊本県出身。ミスサイパン2014に選ばれ、その後舞台やTVを中心に活動中。主な出演作は「蛇の亜種」、「サクラサクコロ2016」、WOWOW連続ドラマW「本日は、お日柄もよく」など。

山根千佳 1995年生まれ、鳥取県出身。第37回ホリプロタレントスカウトキャラバン2012ファイナリスト。実家の家族が揃って好角家であったことから大の好角家として大相撲関連のメディアやイベントに数多く出演。現在、仙台放送「スポルたん!LIVE」、MX「ひるキュン!」、NHK「ガッテン!」、BSフジ「BOATRACEライブ勝利へのターン」に出演中。また、大相撲ジャーナルにて「山千佳の恋するオ・オ・ズ・モ・ウ 」連載中。

みんなで踊ってみよう!キレイもっとダンス

「このダンスが気になる!」「踊ってみたい!」というあなたはコチラ!キレイもっとダンスを覚えて、みんなで踊ってみよう!

Lesson Video!

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※その他スマートフォンをご利用の方はそのままダウンロードいただけます。

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初めてのキレイモ&脱毛講座 初めてのキレイモ&脱毛講座

キレイモのこと、脱毛のこと。基礎からもっと分かりやすく解説します。

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CM制作エピソード

CM制作エピソード

CMコンセプト

キレイをもっと、キレイモ。

「すべての女性をもっとキレイに」という企業理念のもと、全国で全身脱毛サロンを展開するキレイモ。今回のCMでは、「キレイをもっと、キレイモ。」をコンセプトとしました。もっとたくさんの女の子に、もっとキレイに、もっとかわいくなってもらいたい。そして、もっと自分に自信を持って、もっと自由に、もっと楽しく毎日を彩っていってもらいたい。そんなたくさんの「もっと」が込められています。
CMの世界観は、キレイモらしい「キレイ&かわいい」を目指してつくり込みをしていきました。ダンスのテーマは「ツル(鶴)」。全身脱毛で女の子のお肌をツルツルにするキレイモの魅力を振付にしました。マネしたくなるダンスとクセになるCMソングが一つになることで生まれた「キレイもっとダンス」を通して、もっともっとたくさんの女の子にキレイモのメッセージが届くことを願っています。

CM制作スタッフからのメッセージ

監督 河上ゆう

振付は、ワキや脚を強調しながら、全身脱毛サロンであるキレイモさんならではの「全身ツルツル」をアピールしました。また背景の美術セットは、脚や腕、ワキをイメージしたオブジェをツルツルした素材で製作し、衣装やヘアメイクも、ブランドカラーであるブルー&ピンクで統一。キレイモさんらしい、独特のカワイイ世界観をつくり出すことを目指しました。

振付 AOI MATSUO

音楽のシュールさと、衣装やセットのポップでキュートな世界観を絶妙にかけ合わせたダンスになるように意識して振付をしました。ワキや足や顔など、キレイモさんの脱毛でキレイにできる体の部位を強調する動きを取り入れながら、「全身がお肌ツルツル」になれることから、全身で表現する「ツル」のポーズも入れました。みなさんにマネしてもらいやすいダンスになっていると思いますので、ぜひ楽しんで踊ってみてください☆

音楽 吉田ゐさお

伝えたい事はたくさんあれど、CMという短い時間の中で表現できる事は限られています。「盛る」より「削る」。精米歩合50%以上の山田錦で作る日本酒のように、純度の高い「言葉」をさらに研ぎ、さらに磨き、芳醇な香りを醸す。そして、じゅうぶんに熟成されたところで、その「言葉」がまとう曲という衣装を紡ぎます。70年代のオルタナティブ・ロックとネオ・ファンクの融合とも言える今回のサウンドは、まさに唯一無二であり、このプロジェクトで誕生したと言っても過言ではありません。今の時代を象徴するスイートな歌声と、浮遊感のあるギターが、圧倒的な存在感を放ち、きっと私たちを虜にしてくれます。

メイク EBARA

テーマとして「ツル」と「ブランドカラー(ブルー&ピンク)」などがありましたので、板野さんのかわいさを最大限に活かしつつ、テーマの要素を組み合わせて、かわいくも独特な世界観をつくり出せるようにメイクデザインしました。そのなかでも重要だと考えたポイントは「エンターテイメント性」です。CMを一目見たみなさんに「楽しい!」「面白い!」「なんだこれは!」と思っていただけることを一番大切にしました。

ヘア KUNIO KOHZAKI

ヘアデザインは、テーマである「ツル」にインスパイアされてつくりました。板野さんには、ツルが羽ばたいているような、シャープで優雅でそれに美しく凛としたイメージを。また橘さん・山根さんには、ツルがバレリーナのように舞っているかわいらしいイメージを大切にしました。
胴体(羽)に対して頭が小さく、脚が細長いツルが、羽を広げた時の象徴的なバランスを表現するために、ヘアスタイルも肩より短めにし、首が細く見えるバランスにしています。またトップに付けたヘアは、全体の色味がポップなのでかわいくなりすぎないようにバランスを取るため「ツル=日本らしさ」を際立たせるデザインに。さらに、ツルの一枚の羽をイメージして、三人のちょうど目尻あたりに毛先が入るピンクの前髪を入れ、橘さん・山根さんにはその逆サイドにも白の前髪を入れています。

衣装 飯嶋久美子

デザインするにあたり、ブランドカラーであるブルー&ピンクとテーマである「ツル」をバランスよく入れていこうと考えました。板野さんについては、アシンメトリーのデザインに曲線の切り替えをいくつも入れてツルを表現しました。また、橘さん・山根さんはスカートの裾をツルの羽根のようなカットにしています。ダンスに合わせてふわふわ動くチュールのスカートもポイントです。

美術 栗林由紀子

美術セットは、キレイモさんのブランドカラーと「ツルツル」をテーマに創りました。ステージに点在しているオブジェは、女の子がツルツルにしたいと思うカラダの部位を象徴し、ツルツルする塗装で仕上げました。しかし見た人に「ん?」と妙な違和感を残せるように、何かはよくわからない造形になっています。

CM曲誕生秘話

CM曲誕生秘話

一度聞いたらクセになる!?キレイモCMソング誕生秘話

テレビをつけても、パソコンを開いても、スマホを見ても、それに街中でも…。さまざまなメディアを通じて、みなさんの目や耳におじゃましているキレイモの新CM。このクセになるCMソングはいったいどうやって誕生したのでしょうか。音楽を担当した作曲家・吉田ゐさお氏にお話を伺いました。

―――

「いったいどういう話の流れで
あの曲が誕生したのですか?」

ゐさお

そうですね、はじめの打ち合わせの段階では具体的な音楽の方向性というよりは、断片的な言葉だったり、出演者とか、セットや衣装のイメージを見させていただいたり。あと、どんな会社かとか、社長はどんな人かとか、そんな話をキレイモの広告部の方達と直接お話しさせていただきました。そんな雑談の中から今回のCMで一番何をお茶の間に伝えられたらいいのかを感じ取っていきましたね。

―――

「具体的にどんな事が感じ取れましたか?」

「具体的にどんな事が
感じ取れましたか?」

ゐさお

内緒です(笑)実は「キレイモ」って、今回お仕事をいただいて初めて知ったんです。まぁ、私はおじさんですし、知らなくても不思議じゃないと。でもキレイモって、全国にサロンがたくさんあって、調べてみると自分の家のすぐ近くにもあるんですよ。それなのに、まだまだみなさんに知られていない。だから、まずは名前を覚えてもらいたいなって。ターゲットである女性だけじゃなく、私みたいなおじさんでも名前だけは知っている、そうなって欲しいなって思いました。若手のお笑い芸人さんで「名前だけでも覚えて帰ってください」って言う人いるじゃないですか。アレって今の世の中、切実ですよね。短い出演時間で、さらに編集でカットされて…。でも、なんとか名前だけでも覚えてもらえれば、後でYouTubeで検索したりできる。だけど名前を覚えてもらえてなかったら……、もう調べようがないですもんね。だから15秒で「キレイモ」って名前、いい形で覚えてもらいたいなと。

―――

「このCMを通じて、そんな誰もが知っている
脱毛サロンになって欲しいなぁと?
それですぐあの曲が誕生したんですか?」

「このCMを通じて、
そんな誰もが知っている脱毛
サロンになって欲しいなぁと?
それですぐあの曲が
誕生したんですか?」

ゐさお

いや、私の場合はまず歌詞ですね。みなさんに言葉を覚えてもらいたいわけですから、その言葉選びが最も重要なんです。逆にいい言葉、いいコピーが浮かべばこっちのものです。後は音楽なんて、言葉に着せる服を選ぶようなもんです。

―――

「着せる服ですか?なんかカッコいいですね。」

「着せる服ですか?
なんかカッコいいですね。」

ゐさお

なんかカッコ良くてすんません(笑)でも、10日あったら7〜8日は歌詞にかけますね。短くてシンプルだからこそ、何を削ぎ落とすか、何を残すべきか、ずっと考えます。ご飯食べる時も、トイレに行くときも。いっそトイレでご飯食べれば、いい歌詞が思いつくんじゃないか?なんて、そんなわけないじゃないですか!ただお風呂でご飯食べたことはあります(笑)

―――

「(笑)面白いですね、発想というかお話も。
普段からそんな感じだから、
珠玉の面白CMソングが作れるんですね?

「(笑)面白いですね、
発想というかお話も。
普段からそんな感じだから、
珠玉の面白CMソングが
作れるんですね?

ゐさお

あらら、言っちゃいましたね?それ完全に地雷です(笑)言っておきますけど、私は「面白」をやっているつもりは一切ないんですよ。一度音楽をちゃんと聞いていただければおわかりいただけると思うんですけど、まじめにカッコいい音楽を作っているつもりです。それが言葉とのコントラストだとか、映像とのマッチングで結果的に面白く響くことはあったとしても、それ単体ではとてもまじめなんです。今回のレコーディングも、あるアーティストさんのコンサートツアーなどで一緒に回っているミュージシャン仲間とスタジオに入って1から作りました。歌詞に“着せる服”も吊るしの既製品ではなく、一つひとつ手作りでやらせてもらっています。あ、別にそんなことは改めて言わなくてもいいことなんですが、つい熱くなっちゃいました、地雷踏むから(笑)ただ今回ひとつうれしいことがありました。ツイッターとかで、このCM曲のベースを賞賛する声が多かったらしくて。普段はミュージシャンの情報までは出すことはないんですが、そんなところまで気づいてもらえて嬉しいなと。

―――

「これは大変失礼しました。
でも、おかげでいいお話が聞けました。
ちなみにもうひとつ、メインキャストの
板野友美さんについてなんですが…。」

「これは大変失礼しました。
でも、おかげでいいお話が
聞けました。ちなみに
もうひとつ、メインキャストの
板野友美さんについて
なんですが…。」

ゐさお

そうですねぇ。提案の段階からセットとか衣装とか、もの凄く良くて。良すぎるがあまり、メインキャストが板野さんと気づかないこともあり得るんじゃないかと。それだともったいなさすぎるので歌詞に入れました(笑)板野さんにダンスの振り付けを伝える時に、初めて曲を聴いてもらったんですけど「あれ?いま板野って歌ってなかった?」とご本人に突っ込まれ、「気のせいじゃないですか」とごまかしました(笑)。ってな話でいいですか?

―――

「(笑)十分です。では最後に、
このインタビューをご覧になっている
皆さんに一言お願いします。」

「(笑)十分です。では最後に、
このインタビューを
ご覧になっている皆さんに
一言お願いします。」

ゐさお

それ必ず聞かれるんですけど「頑張りますのでこれからも応援よろしくお願いします」とでも言っておけばいいんですかね?ふざけると怒られるし、頑張ります的な当たり前のコメントなんか聞いて面白いんですかね?というか、みんな頑張ってますし、俺だけ頑張ってます的なのって、うーん……。

―――

「本当に、ありがとうございました!」

「本当に、
ありがとうございました!」